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※ご利用前に、このWEBサービスは、 Google Chomeブラウザを推奨しています。音声・キー入力に関しては、その他ブラウザをご利用の場合は、一部機能しない場合があります。
今後の予定
2018.4.15 新規ユーザー登録は一時的に制限しております。 タイピングコンテンツの作成の文字入力の際にPinyinとzhuyinの自動変換率を上げる為に修正中です。
お知らせ
5/31 試験対応タイピング 各書体の入力モードで、これまでは、簡体字はピンイン・繁体字は注音符号でしたが、それぞれで設定可能にしました。
4/15 TOCFL ~流利級 コンテンツ追加
4/14 HSK1~6級 コンテンツ追加
4/11 基本的な中国語part1~24を追加
4/6 注音符号のトレーニングコンテンツを追加。
4/5 中国語版のテスト公開(ベータ版公開)です。不具合が発生する可能性があります。順次修正いたします。
【 タイピング関連サービス 】
エックスタイピング(タイピングマスター編)…初心者用サービス。かな入力・ローマ字入力の練習。
エックスタイピング(英語版)…接辞記憶、単語タイピング(試験対応)、タイピングリスト作成可能。
エックスタイピング(韓国語版)…ハングルタイピング練習。

よく使う基本的な中国語をタイピングしてみよう!

それでは、実際に単語をタイピングしてみましょう。簡体字又は、繁体字を選択することで、ピンイン入力、又は、ボポモフォ入力に切り替えることができます。

Part 1 Part 2 Part 3 Part 4 Part 5 Part 6 Part 7 Part 8 Part 9 Part 10 Part 11 Part 12 Part 13 Part 14 Part 15 Part 16 Part 17 Part 18 Part 19 Part 20 Part 21 Part 22 Part 23 Part 24


HSK【中国政府認定資格】対応

1級 2級 3級 4級 5級 6級


台湾中国語検定 華語検定(TOCFL)【台湾政府認定資格】対応

準備級 入門級 基礎級 進階級 高階級 流利級


注音符号で中国語をタイピングしてみよう!

中国語には、簡体字と繁体字があります。簡体字は中国本土で使われていて、繁体字は、台湾や香港で使われています。 簡体字入力は、ローマ字入力ができれば、タイピングすることができます。一方で繁体字入力は注音符号と呼ばれる、固有の文字を使って入力を行います。 簡体字入力では、キーボード入力で四声を意識する必要はありませんが、繁体字入力では、四声を入力することが必須となります。従って、難易度はこちらの方が高いのですが、四声を確実に意識できるので、タイピングによる発音習得に効果的です。 下記では、注音符号をマスターするためのトレーニングメニューです。1週間もあれば、音と位置をある程度覚えることが可能です。是非、習得してみましょう。また、スピードを上げるには継続てきに練習してください。

3段 3段・4段 3段・2段 3段・1段 ランダム(1段~4段) 母音 子音 複合母音 鼻母音


他の試験向けコンテンツの要望について

当ウェブサービスの試験向けコンテンツでは、HSKとTOCFLのみについて今後も追加・修正する予定ですが、一方で、他の試験( (日本の)中国語検定、BCT、TECCなどのコンテンツ制作を扱っておりませんが、データの提供があれば制作可能ですので、ご希望の場合は、 エクセルファイルに単語と和訳([動]のように先頭に品詞があるとよい)の2列のみ記載したファイルを作成し、こちらのアドレス(x-typing@zinc.ml) に添付して送信ください。 作成されるファイルは簡体字、又は繁体字のどちらかに統一してください。1~2週間以内に試験対応のコンテンツにて公開します。

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